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印刷の基礎知識
印刷のあんなコト、こんなコト
知って得する、わからないトコロ
いろいろお答えしちゃいます!
お見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。
枚数に決まりはありません。一枚からでもできます。ポスターなどは1枚からの印刷のご依頼も多くあります。何をどのくらい印刷したいというご要望をご相談ください。
もちろん承っております。その際にデータの確認をさせていただきます。データの修正が必要な場合はデータ修正費用が発生する場合もございます。ご了承ください。
承っております。最終データの形式も様々な形でお渡しできますので、ご相談ください。
直接お会いしてお打ち合わせ、又はオンラインでのお打ち合わせも行っております。お伺いさせていただく地域は茨城県内または隣接している地域となっております。ご了承ください。
弊社にはデザイナーが在籍しております。営業がお客様とヒアリングさせていただき、デザイナーが制作します。もちろんデザイナーと直接話したいというご要望も承っております。また、オリジナルイラストや似顔絵も自社デザイナーが描いております。
印刷物は、CMYKという4原色で色が作られています。C=Cyan:シアン(青)、M=Magenta:マゼンタ(赤)、Y=Yellowイエロー(黄)、K=Key Plate(黒)の頭文字をとって呼ばれています。
C=Cyan:シアン(青)、M=Magenta:マゼンタ(赤)、Y=Yellowイエロー(黄)、の3つの色で、それを混ぜていくと濃い色になっていきますが、黒色を作ることは出来ず、K=Key Plate(黒)を追加してCMYKと呼ばれています。
また、RGBという色もあります。R=Red:レッド(赤)、G=Green:グリーン(緑)、B=Blue:ブルー(青)
この3色の色が重なりあうにつれ、明るい色に変化していきます。そして、最終的には白に近づいてくるそうです。パソコンの画面、テレビ、スマートフォンなどのディスプレイはこのRGBで成り立っています。RGBの色の領域は、蛍光に近いような明るい色の領域を作ることが出来るので、鮮やかな色の表現はRGBの方がきれいに見えます。
はい、印刷物の色と画面の色は異なる場合があります。画面はRGB(光の三原色)で色を表現しますが、印刷ではCMYK(シアン、マゼンタ、イエロー、ブラック)を使用します。そのため、特に鮮やかな色や蛍光色は画面での再現が難しい場合があります。色の確認には、印刷用に調整されたカラープルーフを使用することをお勧めします。
はい。とても多いご相談です。販促したいサービスは何か。どんなイメージを持っているかなどをヒアリングさせていただき、ラフデザインを作成することが出来ます。ラフデザインを元に、伝えたい内容を精査していくという方法で進めていきます。安心してご相談ください。
パンフレットは、会社案内、商品案内や学校案内を何枚かのページで構成される冊子になります。リーフレットは、一枚の紙を折りたたんでいる形です。二つ折りや三つ折りなどがあります。カタログは、サービスや、商品などをまとめている冊子です。「カタログギフト」は聞きなれた言葉です。
ホームページの写真を使ってほしい。というお話をよく聞きますが、ホームページは重くしないサイトにするために写真のデータも軽くしてあります。それをそのままいただくと、パソコン上では綺麗に見えていえるしても、印刷ベースには耐えられる容量ではありません。
その場合はLINEのoriginal機能を使っていただくと元の画像で送ることが出来ます。ご不明な点はお問い合わせください。
また、沢山写真の中から決めてもらいたいという場合。弊社ではドロップボックスを活用しております。ファイルアップロードのURLをメールで送りますので簡単にドラック&ドロップで画像を何枚でもアップロードできます。ご不明な点はお問い合わせください。
画像を補正することが出来ます。どのようにしたいのかご相談ください。
校正は、印刷の種類によって変わってきます。担当の営業に直接お問い合わせ下さい。また、初回のお約束した校正より回数が多くなってしまった場合は、別途修正費用が発生する場合もございます。ご了承ください。
印刷物によって日程は変わります。校了になる段階で営業担当にお問い合わせ下さい。また、急ぎの場合などは事前にご相談ください。
ご安心ください。印刷物の内容や予算に合った用紙のご提案をさせていただきます。また、以前印刷した見本などございましたらそれを元にご相談しながら決めていきましょう。
紙の寸法は、用紙の寸法と、原紙のサイズで異なります。くわしくはお問い合わせください。

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